お寺に行ったら心が安らぎます.

誰もがうれしいお知らせ、福音を聞きたがる。このように福音を願う人たちのために多様な信仰の告白を集めた。カラシナ種宣教会が制作した伝道紙から紹介する。 <編集者>

お寺に行った時に心が安らぐあなたの気分のために仏教を選びましたね。‘感じ’。それにあなたの運命を任してもよろしいですか?‘感じ’それは信じても丈夫なものですか?

森の中にある小さい家、その家の前には大きい湖がありました。冬になったら人々は湖をぐるっと回って行くよりは、凍れている湖を横切ってその家に行こうとしました。ある日Aが湖の氷の上を歩きました。湖がかちかちに凍っている感じで、昨年の冬にも渡ったことがあるので自信満々でした。しかし、湖の中間は実際には薄氷でした。結局彼は溺れて死にました。

冬がより深くなったある日、Bが湖を渡っていました。ところでBは本当に疑い深くて氷の面を一歩一歩薄氷を踏むように渡っていました。最後まで彼はブルブル震えながら疑いながら渡りましたが、氷は実際に硬く凍っていましたので安全に渡ることができました。

人が死んだり生きたりすることは、あなたの感じや確信とは全く関係なく、その湖が硬く凍っているかどうかにかかっているのです。湖の状態が歩いてもよいかどうかです。そんな意味でお寺で感じたあなたの安らぐ感じに依存したら危ないです。

楽ではなくても、気まずくても、苦しくてもあなたを救う道であるならば行くべきで、楽で、好ましくても違うのなら行かないのです。

あなたを救われるただ一人はイエスキリストです。‘私たちが救われるべき名は、天下にこの名のほか、人間には与えられていません’と言われています。イエスはあなたが渡れる、そして、渡るべきの丈夫で一つだけの氷です。その氷の上を渡ってください。向こうから神がお待ちしております。[福音祈祷新聞]

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