CULTURE

“この無限の恵みを知る者は恐れません”

信仰で生きるといった私の人生でいまも私を愛して、私のために生きる姿に絶望と嘆きを言っていた時だった。神様は私がどんなに酷い罪人であるかをもう一回気付くようにしてくださり、誤解していた神様の本姓を見せてくださった。‘そうだ、つまりこれだ’と歓声を上がった。

World News

“神様の栄光の光が私たちの心に。。”

“貴方たちはわたしにでてきて耳を傾けて聞くのか”(イザヤ 55:3) ‘この世で一番大事な話を。。!’きらきらと光る子供たちの瞳。小さな田舎の教会で私のような罪人を救うために大事なみ子、イェス・キリストを送ってくださった神様の愛の話が、ある宣教師を通して聞かされた。

コラム

私が生きる理由は何だろう?

一時将来を期待される柔道選手だった彼は、実力を認められて国家代表の常備軍候補にまでなりました。そんなある日、受け身の練習で誤ってしまって救急車で病院に運ばれました。

CULTURE

痩せ細った私たちを美しい存在として思われる神

ロダンの‛考えるひと’は“人間は考えるアシである”という命題のように、人間の偉大さと限界を同時に見せてくれる代表人間像であった。そして、20世紀に入って、人類は2回の世界大戦を経験していて、ジャコメッティの作品は丁度その時期に出てきた代表像だった。

キムヨンイ宣教師コラム

絶望の底で歌う歌

一番深い暗闇の中で、何も見えない、終わりそうもない絶望のトンネルの中で、すべてが終わったような恐ろしさの中で、本当に勇気のある者だけが叫ぶ獅子吼がある。"私は暁を呼び覚ます!"混沌たる暗闇と迷いの霧と恐れ、疑い、怒り、落胆を壊して主の統治を信じて勇気を出して聖なる戦争を行った神の人であるダビデの叫びだった。

キムヨンイ宣教師コラム

我の限界が底をついた時、主を見よ

詩篇73篇は神が正しい人に祝福されて悪者を審判するという旧約の明瞭な思想を見せてくれる。誰もが解りやすいことだが問題は目の前の現実はそうではないことにある。

キムヨンイ宣教師コラム

神に近くにあることが幸いである。

華麗な世間のすべては私にぴったりと合う。でも聖なるというのは無理に合わせようとしても合わないし、言葉自体がすでに負担になる。‘神に近くにある’のが良いのは知ってるけど代価を払うのが怖くて避けたいのが私たちの現実である。

コラム

お寺に行ったら心が安らぎます.

お寺に行った時に心が安らぐあなたの気分のために仏教を選びましたね。‘感じ’。それにあなたの運命を任してもよろしいですか?‘感じ’それは信じても丈夫なものですか?

キムヨンイ宣教師コラム

神の栄光を拝見する唯一な道

ダマスコに行く道で復活されたイエスに出会ってから倒れたパウロが叫んだ。
“信心の秘められた眞理は確かに偉大です。”(テモテへの手紙一3:16)

キムヨンイ宣教師コラム

存在的な罪人の最後の絶望

“ わたしはなんと惨めな人間なのでしょう。死に定められたこの体から、だれがわたしを救ってくれるでしょうか。”(ローマの信徒への手紙7:24)

キムヨンイ宣教師コラム

人を変化させる唯一の道

結局、世間を変えようとしたら人を変化させなければならない。人を変化させる道があるだろうか?!存在的にアダムの呪いを受けた罪人を変える唯一な道は生きておられる神の御言葉にある。他の道はない。

People

主に出会ったら中途半端には生きられません。

まだ働き盛りである32歳の若かれし頃、原因の知れない病に悩まされた。なんの希望も満足もないまま自ら命を絶とうと3度に渡り自殺を図るがそれさえも失敗に終わった。凄絶な絶望の先にイエス様はこつ然と会いに来て下さった。

信仰は聞くことから

救われないほど悪い罪人はいない。

つまり罪悪の深さがどんなに深くても、再び帰って来ると神様はかならず受け入れてくださるという、本当に偉大で言葉では表せない感動的な真理がこの比喩には含まれてある。

キムヨンイ宣教師コラム

誰が偽善の危険に置かれるのか。

自分の義、自己愛に落ちこぼれたら危ない。誰よりも熱心で、あえてお言葉を教える立場にいるとしても、十字架の死と復活を経験してない者たちの信心と聖書の知識は、他の人を罪に定める批判になり、偽善の危険に置かれる事になる。

People

“主に従うこと以外は全部諦めますよ。。”

一人の魂が真の変化を経験して、神様に従う力はどこからくるのか。自分の熱心と最善では必ず衰えるでしょう。しかしイェス・キリストを自分のかしらとする全ての教会は従う力を得るであろう。‘神様にしたがうしか他に選択はない。ただ真理が結論である’と告白するシン執事に会って話を聞いた。

文化

神様の主権と恵みの下にある家庭

ヤンバン・アイクの『アルノルピニ夫婦の結婚』 2週間外国へお祈りのアウトリーチのために発つ夫の荷物を準備する中、ふっと私の家庭が神様の恵みの下でどんなに感謝の人生を送ったのかに気付いた。

文化

お祈りが人生、そのものだった人の手

大きなしわ。目立つ血管。ゆび骨は太いが、痩せ細そうな長い指。これで考えてみると、手の主人ははっきりして楽な人生は送ってないでしょう。しかしその手はちゃんと会わせられて天に向けている。手は‘お祈り’をしていた。

“全て信頼する時、全てを悟る。”

わたしたちのお仕えする神は… わたしたちを救うことができますし、必ず救ってくださいます。そうでなくとも、御承知ください。わたしたちは王様の神々に仕えることも、お建てになった金の像を拝むことも、決していたしません。」(ダニエル書3:17,18)

World News

“私は一生神様を賛美します”

聴覚障害で聞けないが、太鼓をたたく少女たち 巨大なごみやまであるケーニャのゴロゴチョの村で、3人の太古をたたく少女たちに会いました。貧しいここの赤ちゃんたちは熱病になると、解熱剤を飲めなくて死ぬか、聴覚障害を患うようになります。

People

アウトリーチを通して神様の助けを経験

この霊こそは、わたしたちが神の子供であることを、わたしたちの霊と一緒になって証ししてくださいます。もし子供であれば、相続人でもあります。神の相続人、しかもキリストと共同の相続人です。キリストと共に苦しむなら、共にその栄光をも受けるからです。(ローマの信徒への手紙 8:16~17)

People

友達に会った時、伝道チラシを隠した“私”

最近、祝福の通路という主題の講義を聞いた。講義で学んだことは、人々に‘伝道’することを主がどれほど喜ばれているかを知った。光の実り学校の宿題で‘伝道’をしながら、拒む人がいる等、様々な反応があった。しかし、学校周辺を周りながら伝道したが、自分のクラスメイトに会った時は私の態度が変わった。

People

聖書通読を通じて悟った“限りないの神の愛”

最近、聖書を一読する時間を持った。今回の聖書一読を通じて味わった最も大きな恵みは、神の愛には限りがないことを実感したことだ。聖書の数66巻の中で、どの箇所も神の憐れみと慈愛が表れないところはなかった。神はまた‘あなたたちが聞かなければわたしの魂は隠れた所でその傲慢に泣く。(エレミヤ書13:17)’とまで表現された。

People

‘ただこの世の必要のために祈っただけなのに。。’

2012年12月を最後に仕えていた教会の働きを下して、お家で休んでいた時だった。お祈りに対しての渇きがあった。信仰の共同体に会いたかったし、共に祈りたかった。ずっと心をくださって世界祈祷情報で祈っていたが、お家で一人だけに祈るのは順調ではなかった。

People

砂漠のオアシスのようだった特別祈祷会に参加して…

退勤した夫が心配しそうな顔で言います。“本当に今日行くの?雨も降り、女性たちだけでこの夜に行くのは安心できないな” ‘2週間前から待っていたから当然行かないと’という心と夫の心配も理解できます。しかし、2週間前、チームのリーダーから、教会で毎週金曜日深夜12時から土曜日午前4時まで祈り会があるという知らせに従うことにしました。ハレルヤ!

People

“祈る場で悔い改める”

教会で御言葉とお祈りの訓練を始めたばかりのあの時、「祈れ、賛美せ、宣教せよ」とおっしゃった主の御言葉に従順しなかった私は、御言葉のお祈りが必要だと思って自分の中に負担がありました。でも、訓練を続いて私に大きな変化がありました。

People

十字架を背負って大胆に進もう!

愛する同盟軍たちよ! ‘ただ聖書だけで’と言うことは、み言葉に対しての知識的な探求をいうのではない。キリスト教の真理は観念とか概念ではない。神学を神様を知る学問というならば、聖書は神様のみ言葉である。

World News

“私たちが選べること、それはただ‘福音’です”

本誌は前に続いて二回にかけて日本探訪報告書を掲載した。日本の特別企画の最後編である今回は日本のクリスチャンがみる日本の教会、日本のクリスチャンの人生を紹介する。<編集者> 福音が伝わった一世紀が超えて、人口対比クリスチャンの比率が1%を超えない国。勿論全世界にはこのような国は多い。

World News

日本のアイヌ民族、再び復興の主役として起き上ろう

筆者は以前日本の‘アイヌ’という民族音楽を聞く機会があった。単調であるが特得な旋律。そして反復的なリズムでの無演奏合奏。民族音楽旅行の途中、彼らと遭遇した以来、その名は薄れた記憶の中にしまってあった。そして長い年月が流れて、神様の中でアイヌと言う名を再び浮かべた。未伝道種族の福音化の指標であるジョシュア・プロジェクトを探してみた。その資料を通しても彼らに対して見つからなかった。そして神様の時、神様の導きによってアイヌ民族の本故郷である日本北海道を訪ねた。<編集者>

People

‘ロシア・日本協約以後移住したサハリンのアイヌ族中クリスチャン多かった‘ (インタビュー)

アイヌ民族情報センターを運営している三浦牧師を通してアイヌ族のクリスチャンに会えた。現在大学でロシア語を教えている太田満月。しかしアイヌ出身なので、彼は正式な大学教授になりにくいと言った。彼を通してアイヌのクリスチャンの人生を聞くことができた。

World News

福音の回復のための関門、バルカン半島

前回はバルカン半島が、‘ヨロッパの火薬庫’と呼ばれた歴史的背景と、今日にいたるまでの過程を見た。今回はこの地の回復のために祈る多くの聖徒たちのために、この地に仕えている筆者が祈っていただいた主のみ心を整理した。<編集者>

World News

バルカン半島、長い紛争と葛藤の歴史

最近セルビアとコソボの関係正常化をきっかけに、バルカン半島に新しい春に兆しが起きている。しかしこのような動きが敵着するための関門に至るまで、いろんな問題が多い。長い年月の間、深い反目の時間があったからである。

World News

レバノンのシリアン難民たち、女性と子供たちが大部分

この苦痛の時間がいつまでか。2011年3月15日シリア南部の小さな村のダラで発生した民主化デモから始まったシリア内戦が2年を迎えた。死亡者7万人、難民数100万人に至っているにも、現在も進行形である。接近国であるレバノン、ヨルダン、イラクなど近隣国へ向かうシリア難民行列は連日続いている。2月にレバノンのシリア難民キャンプに行ってきたサンイル教会(ソン・テグン牧師)難民救助チームの訪問記を紹介する。

World News

マリ、反軍鎮圧されて混乱の状況一段落

今年初北アフリカで猛威をふるっていた反軍勢力の退治のために、ひと時この地を植民地としてフランス軍が介入した国、‘マリ’。これに対して反軍らは、‘地獄のふたが開いた’といって、強く抵抗して、アフリカのアフガニスタン事態が再現すると思われていた地域

World News

頭の猟師からクリスチャンへとよみがえた種族

ミヤンマと国境を接しているインドの北東部の高山地帯に位置したナガランド州。ここは人口230万人中、90%がクリスチャンとして知られている特別な地域である(世界祈祷情報、2010)。ひと時、人の‘頭の猟師’という名がつくほど、悪名が広く知られていたナガ人たちがどのようにしてクリスチャンになったのか。それにもかかわらずいまだに存在するこの地の数十未伝道種族の福音化のために課題が残っているここに、最近訪ねてきたエステル・ジョ宣教師の訪問記を紹介する。

World News

“従順する一人を通して福音の門が開く”

一世紀にかけて、アフリカでクリスチャンであると告白した人は900万人から3億6000万人へと増えた。また毎月1200個に数える新しい教会らがアフリカで開拓されている。ケニヤのマサイ族60万人(2000年代中半)中、約9万人がイェス・キリストの弟子たちである。このような統計はアフリカで神様の国が旺盛している姿の断面である。<編集者>

World News

‘平安の人’を見つけなさい。。。福音を伝えよう

アジアの地域の教会開拓の倍加運動を通して現地クリスチャンの活動を公開するには気を付けないといけない地域が多い。いまだに迫害の地域として情報公開が自制されるべきの所があっちこっちにあるからだ。本誌ではこのような状況を考えて、神様の国の教会開拓運動(ヨダン出版社 刊)に紹介されて、すでにクリスチャンたちの活動が現在比較的自由のある国家を中心に調べてみる。

World News

福音を受けて、ただちに福音の伝道師になる。

1990年代から最近に至るまで20年間全世界所々で神様の教会が旺盛に起き上っているとの調査結果が提示されていた。最近世界宣教団体および現場の宣教師たちを通して、未伝統種族の住居地域で小規模の家庭教会が急激に増加してきたと報告されていた。 このような動向はすでに2005年出版された

People

この世に実った‘次世代’の光の実

12月に福音で訓練した小学校の学生たち、年齢別の次世代子供たちが力強いお祈りと従順の歩みで国内を含めて、日本、カンボデア、中国を訪問した。9月に開講して、総12週間の講義期間を終えた‘光の実の学校’の訓練生52名と教師たち、この信仰の実際を宣教現場で体験しようと足を運んだ。

미분류

お祈りはすべての世代、すべての領域での戦略である。

祈祷24365本部は12月6日よい牧者教会(ユーギション牧師)で‘連合して進もう(ネヘミヤ4;20)’という主題で、‘2012ネヘミヤ53祈祷カンファランス’を開催した。祈祷24365によると、2012年一年中、国内外120くらいの教会で総250回にかけて、教会が24時間休まず祈るネヘミヤ52祈祷が進むようになった。

World News

浮かばない人種掃除現場、エチオピア‘ガンベラ’

絶滅の危機にあったアニュアク種族のための助け手とお祈りの要請 2012年現在進行形人種掃除現場。アフリカのエチオピアのガンベラ地域である。2003年12月13日アニュアク大虐殺で名乗れたこの地域で、アニュアク種族の虐殺作戦が進む以来、今まで続いていると関係者たちの証言である。

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“小羊はどこへ導いても従う者たちであろう” –中央アフリカ共和国、本格的な宗教葛藤局面

あなた方の心の目を明らかにしてくださるように、そして、あなたがたが神にめされていだいている望みがどんなものであるか、聖徒たちがつぐべき神の国がいかに栄光に富んだものであるか、また、神の力強い活動によって働く力が、わたしたち信じる者によっていかに絶対なものであるかを、あなたがたがしるにいたるように、と祈っている。(エペソ人への手紙1;18-19)

미분류

神様の新婦、ムボロロ・フルベ族

ナイジリアのムボロロ・フルベ族のマセスバは結婚式の準備に手伝う友たちを見て笑っていた。彼らはとても喜んで、彼女の口、手と足を粉で作った黒い染色剤であるヘナで塗って、伝統フルベの結婚の歌を歌った。

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スリランカ、クリスチャンに対しての迫害‘増加’

何ゆえ、もろもろの国びとは騒ぎたち、もろもろの民は空しいことをたくらむのか。地のもろもろの王は立ちかまえ、もろもろの司は共にはかり、首都園油注がれた者とに逆らって言う、われらは彼らのかせをこわし、彼らのきずなを解き捨てるであろうと。天に座っする者は笑い、主は彼らをあざけられるであろう。(詩編2:1-4)

미분류

“イェス様が私に命をくださいました”

ある少年が聖書学校を通してイェス様を迎えて祈祷の能力を体験 恵まれない環境の中で育てられたメキシコの少年が、聖書学校を通してイェス様を迎えて祈祷の能力を体験した話を世界聖書公会が5月2日インタネットニュースを通して紹介した。

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バングラデシ、イスラム主義国家を要求して暴力デモ

私は私を求めなかった者に問われる事を喜び、私を訪ねなかった者に見出されることを喜んだ。私はわが名を呼ばなかった国民に言った、私はここにいる、わたしはここにいると。よからぬ道に歩み、自分の思いに従うそむける民に、私はひねもす手を伸べて招いた。この民はものあたり常に私を怒らせ、園の中で犠牲をささげ、かわらの上で香をたき、 (イザヤ書 65:1-3)