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‘何を祈るのかを知らせる新聞です’

私は茫然と祈っていた人でした。曜日ごとに祈る課題を書いておきましたが、私のお祈りはいつも10-20分程度で終わる祈りでした。誰かに会って10-20分で会話が終わる関係なら親しい間ではないのに・・・ 神様と私はそんな関係でした。

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都市をかえた福音の波

福音の波はいつのまにかこの都市を変えていた。200か所以上ある教会らがこの運動に参加して教会と地域社会、そしてエトランタ市のために祈るようになった。

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アウトリーチを通して神様の助けを経験

この霊こそは、わたしたちが神の子供であることを、わたしたちの霊と一緒になって証ししてくださいます。もし子供であれば、相続人でもあります。神の相続人、しかもキリストと共同の相続人です。キリストと共に苦しむなら、共にその栄光をも受けるからです。(ローマの信徒への手紙 8:16~17)

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友達に会った時、伝道チラシを隠した“私”

最近、祝福の通路という主題の講義を聞いた。講義で学んだことは、人々に‘伝道’することを主がどれほど喜ばれているかを知った。光の実り学校の宿題で‘伝道’をしながら、拒む人がいる等、様々な反応があった。しかし、学校周辺を周りながら伝道したが、自分のクラスメイトに会った時は私の態度が変わった。

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聖書通読を通じて悟った“限りないの神の愛”

最近、聖書を一読する時間を持った。今回の聖書一読を通じて味わった最も大きな恵みは、神の愛には限りがないことを実感したことだ。聖書の数66巻の中で、どの箇所も神の憐れみと慈愛が表れないところはなかった。神はまた‘あなたたちが聞かなければわたしの魂は隠れた所でその傲慢に泣く。(エレミヤ書13:17)’とまで表現された。

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‘ただこの世の必要のために祈っただけなのに。。’

2012年12月を最後に仕えていた教会の働きを下して、お家で休んでいた時だった。お祈りに対しての渇きがあった。信仰の共同体に会いたかったし、共に祈りたかった。ずっと心をくださって世界祈祷情報で祈っていたが、お家で一人だけに祈るのは順調ではなかった。

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砂漠のオアシスのようだった特別祈祷会に参加して…

退勤した夫が心配しそうな顔で言います。“本当に今日行くの?雨も降り、女性たちだけでこの夜に行くのは安心できないな” ‘2週間前から待っていたから当然行かないと’という心と夫の心配も理解できます。しかし、2週間前、チームのリーダーから、教会で毎週金曜日深夜12時から土曜日午前4時まで祈り会があるという知らせに従うことにしました。ハレルヤ!

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“祈る場で悔い改める”

教会で御言葉とお祈りの訓練を始めたばかりのあの時、「祈れ、賛美せ、宣教せよ」とおっしゃった主の御言葉に従順しなかった私は、御言葉のお祈りが必要だと思って自分の中に負担がありました。でも、訓練を続いて私に大きな変化がありました。

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十字架を背負って大胆に進もう!

愛する同盟軍たちよ! ‘ただ聖書だけで’と言うことは、み言葉に対しての知識的な探求をいうのではない。キリスト教の真理は観念とか概念ではない。神学を神様を知る学問というならば、聖書は神様のみ言葉である。

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この世に実った‘次世代’の光の実

12月に福音で訓練した小学校の学生たち、年齢別の次世代子供たちが力強いお祈りと従順の歩みで国内を含めて、日本、カンボデア、中国を訪問した。9月に開講して、総12週間の講義期間を終えた‘光の実の学校’の訓練生52名と教師たち、この信仰の実際を宣教現場で体験しようと足を運んだ。